R9プロジェクトとは?

PROJECT

誰もがいつでもできる「あるく」ことは、スポーツの“はじめの一歩”。
R9プロジェクトは、「あるく」ことを通して スポーツのあるライフスタイルを提案するプロジェクトです。

R9プロジェクトは、スポーツの原点を「あるく」ということからとらえています。
それぞれの視点で、 「あるく」ことを見つめ直すとともに、より多くの人たちが「あるく」ことをきっかけとして、体を動かすことの楽しさに触ることで、より健康で健全な社会を実現していきたいと思っています。そして、「あるく」から日本を健康にしていきたいと思っています。

あるく、はじめる [R9]
「健康・美容」の増進|歩く。それは、もっとも手軽な有酸素運動。走るのはつらくても「あるく」なら気軽にできる。メタボリック予防には歩くのが一番といわれているように、健康と美しさを保つ基本。だから、もういちど、歩く、はじめる。 「コミュニケーション不足」の解消|だれかと、いっしょに、歩く。それは、だれかとたっぷりいろいろ話せる時間を共有すること。コミュニケーションの場を共有すること。だから、大切な人や大好きな人、久しく会っていない人を誘って、さあ、もういちど、歩く、はじめる。 「環境問題」の認知|ゆったり歩いてみると、いつもは小走りに急ぐ駅までの道にも、いろいろな発見がきっとある。その日その日の、空気の匂い、水の色。身の回りの環境を知るきっかけは、そこここにある。だから、もういちど、歩く、はじめる。

プロジェクトメンバーは、荻原健司、荻原次晴、勅使川原郁恵を中心に、沢山のアスリートが活動しています。

このR9プロジェクトは、日本ノルディックフィットネス協会アンバサダーでもある荻原健司(参議院議員)、荻原次晴(スポーツキャスター)と、日本ウオーキング協会親善大使の勅使川原郁恵(スポーツコメンテーター)の3名を中心に元アスリート達が参加し、様々な活動をしています。

プロジェクトリーダー
荻原健司 荻原次晴 勅使川原郁恵
プロジェクトアドバイザー
スポーツトレーナー 宮本英治 フットセラピスト 飯田潔 ランニングコーチ 白方健一 マウンテンバイクダウンヒル 中川ヒロカ
プロジェクトロゴ 荻原健司監修

ロゴデザインは荻原健司が監修。

歩く。= 「見る。」 「聴く。」 「嗅ぐ。」 「味わう。」 「触れる。」

歩く。「5感を刺激する。」そんな思いをこめて<R9>の5本のライン。


名 称 R9プロジェクト (アールナイン)
運 営 R9プロジェクト事務局 ( ㈱スポーツビズ内 http://www.sports-biz.co.jp
協 力 社団法人 日本ウォーキング協会 (http://www.walking.or.jp
日本ノルディックフィットネス協会[JNFA] (http://japan.nordicwalking.com

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